相互リンクでの注意

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相互リンクの場合、相手のサイトのソース記述も確認しましょう


TOPページからの発リンク ← | → 順位を下げない為に




2013年9月に「相互リンクもスパム認定する」とgoogleが公表しました。

従って、以下は全て削除します。
文章は残しますが、読まないで下さい。



先ほどもチラッと出てきましたが相互リンクでの事です。「相互リンク」で検索するとズラっと相手先
出てきます。


この相互リンクサイトを利用して自サイトと相互にリンクを貼り合うのですが、注意点も有ります。

@ 良い相互リンク先ページとリンクを貼る。

・自サイトと関連性が高いサイト(キーワード、カテゴリが同じ)

・リンク先サイトが関連性がないサイトとリンクしていない

・相手は検索エンジンにインデックスされているページ

・検索エンジンの評価が高いページ

・発リンク数の少ないページ

「 こんなの有るはず無い! 」 と思います。

仮に有っても 「 あんたのサイトは何なの 」 と、言われると思います。


A 悪質なサイトと相互リンクしない。

これは、「相互リンク」より「一方リンク」の方が評価が高い事を利用した手口で、相互リンクのつもりが自サイトから相手への一方リンクになってしまうものです。


相手のソースを覗いて見れば判ります (ツールバーの、表示→ページのソース)。


<head>内に <meta name="robots" content="noindex"> や 
<meta name="robots" content="nofollow"> の記述が有ったらそのページは検索エンジンにインデックスされていませんので、相互リンクは止めましょう。


またリンクの<a>タグに <rel="nofolow"> の記述があっても同じですので止めましょう。


確かに相手サイトのページをブラウザで表示すると自サイトが載っていて、ソースにも自サイトの記述があるのですが、検索エンジンは認識していません。


かなり悪質で、最近でも良くこの手のページを見ます。


過剰な相互リンクは今後、大きく評価を落します。

次の様な相互リンクがあったら削除すべきです。

・テーマの関係ないサイトとの相互リンク

・相互リンク募集サイトへ参加した相互リンク

・記事が無いリンクタグだけで構成されたリンク集との相互リンク