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記事1
SEOで2番重要なのがバックリンクです。1番重要なのは内部構造です。

【外部リンク】と【内部リンク】

異なるサイト間のリンクが外部リンクで、サイト内のページ間のリンクが内部リンク』、いろいろな解説書にはこう記載されています。


とこれで、サイトって??


『サイト(Webサイト)とは、ひとまとまりに公開されているWebページ群のこと。WebページはWWWシステムを使ってインターネット上で公開されている文書のことで、ブラウザに一度に表示されるデータのまとまり。テキストデータやHTMLによるレイアウト情報、文書中に埋め込まれた画像や音声、動画などから構成される』


【ディープリンク】

被リンクと言うと、どうしても自サイトのトップページばかりにリンクを付けがちですが、自然と集まるリンクなら個別ページにもリンクが分散しますよね。個別ページに受ける外部リンクがディープリンクです。


ディープリンクは評価が高くなります。理由は『それが自然』だからです。

トップページばかりに集まる外部リンクは不自然で意図的で、検索エンジンも嫌うんですね(特にgoogle)。


【ナチュラルリンク】

ページ間で相互にリンクし合うものが相互リンクで、一方通行なのがナチュラルリンクだと思っている人が結構います。

ナチュラルリンクとは文字通り、自然に集るリンクの事です。一方通行と言う意味は入っていません。

○では、自然に集るリンクとはどういうリンクかと言うと、次の様なリンクが該当しそうです。

・出来あがったバカリのサイトの、ソーシャルブックマーク等からのリンク。

・いきなり大量のリンクは付かず、少しずつ付いて行く。

・被リンク元のドメインは自然とばらけてドメインが集中しない。
(但し、ブログでは同一ドメインになりますが・・・)

・リンク文字(アンカーテキスト)が自然とばらける。
(urlやタイトルや無関係語やら、色々出てくる)

・中には友人同士の相互リンクも有る。
他にも有ると思いますが、代表例を挙げました。

アフィリエイトを目指している人は、ナチュラルリンクにして下さい。

相互リンクはろくな事がありません。


■しない方が良いバックリンク■

googleは有料リンクや低質ディレクトリリンクサービスは順位と落すと公表しています。
有料リンクはgoogleガイドライン違反の為、スパム判定されます。決して行わないで下さい。


・有料リンクの購入
googleガイドライン違反の為、スパム判定。

・相互リンク
googleガイドライン違反の為、スパム判定するとgoogleが公表しました。
相互リンク募集サイトや友人サイトなど決して相互リンクしない様に。

・コンテンツの無いページからのリンク
リンクタグだけから成るページ(リンク集や中小検索エンジン)
ページランク流入を目的をしている為、スパムです。

・悪質ディレクトリサービスへの登録
ページランク流入を目的をしている為、スパムです。

・自作自演リンク
googleガイドライン違反です。

■じゃあ、バックリンクなど出来ない?■

正解です。googleが厳しくなった為、自然と集るナチュラルリンクしか有りません。
検索上位を意図して行ったリンクは、今はスパムと判定されます。



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